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WH−26は線径0.6〜2.6mm
手軽なセットで、高精度なばねを高速生産できます
左右巻の切り替えはプログラムのみで可能です
カットツールと芯金の合わせは、一度決めた後の再調整が不要です
ロータリーカットとストレートカットの切り替えはワンタッチで可能
ロータリーカットの軌道(振り幅)は好みにより調整可能です
フィード送りのすべりを検知するスリップセンサ(オプション)を用意しています
新開発のばね成型専用プログラム「MNO」を搭載。
簡単で精密な操作が可能です
左右の巻方向の切り替えはプログラム上からの操作のみでOK
交換時に重いスライド部品を付け替える必要がありません
最大成型外径は70Φ
貴社の製作可能範囲が広がります(ワイヤガイド長:110mm)
カットツールと芯金の合わせは一度決めたら再調整は不要
センタースライド上にカットスライドと芯金スライドを配置しています
段取り替えでコイル経が変わってもツール同士の位置関係は変わらないため再調整が不要です
カット方法の変更が可能です
ロータリーカットとストレートカットを簡単な操作で変更できます
ロータリーカットの軌道(振り幅)が調節できます
スライド上の偏芯ピンを操作することで軌道を調節することが出来ます
ばね成型専用プログラム「MNO」
簡単な操作で、早い段取りをお手伝いします
最新のサーボモーター制御により高い分解能を実現
折れ線グラフによる押しばね作成プログラムにも対応
計測結果からピッチや径などの多彩な制御が可能
トーションマシンとコイリングマシンでの共通プログラム
モーターセンサーシステムを内蔵
用途の広い生産管理画面、生産データ収集機能
押しばね用自動プログラムを装備
ばねの仕様を入力し自動でプログラムを生成します。
形状は「ストレート」、「テーパー」、「バレル」、「ツヅミ」から選択します
テーパー同期係数
テーパーの傾斜を0〜100の数値で管理できます
100段階の微調整が可能のため、形状調整はもちろん、荷重調整にも効果を発揮します
ワイヤ送りのスリップを検知する「スリップセンサー」
サーボモーターを使用したセンサー「MSD−1」
自由長計測や外径計測にしようできます
カメラによる形状選別ユニット「IS−1」
カタログPDFダウンロードはこちら(3.3MB)
※別に標準付属品明細表がございます。
※製品改良のため、仕様、寸法、デザイン等を予告なしに変更することがあります。
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